みなさんこんにちは。年に数回しかブログを更新しなくなって何をやっていたのかというと、トライバルメディアハウス20訓(基本理念)の2つめ「人の二倍働き、人の二倍遊ぶ。全てが仕事で、全てが遊びである。」を実践して、遊びほうけていたのであります。

今日は久々のブログで、題名にもある通り、【続・人材募集】コ・クリエーションプランナー求む|共創はトライバルマーケティングの未来をつくる!と題して、超長編・感動スペクタクルの採用募集エントリーを書いてみます。

でも普通に書いてもおもしろくないので、コ・クリエーションプランナーの仕事がいかにおもしろく、近未来的なのか、ここ最近自分が体験したことをベースに展開してみることにします。

※2015年1月21日(水)19時から、共創マーケティングに興味のある方向けに価値共創の考え方がわかるセミナー&実際に現場で働く共創チームメンバーと交流する懇親イベントを企画しました
※長そうなエントリー読んでる暇なんてないからとっとと申し込みさせて!という方は、EventRegistページでイベント概要をご確認の上、こちらからお申込みください!

さて、では、共創が共通の興味関心を持つトライブ(部族)ごとにマーケティングを最適化するトライバルマーケティングという概念の中で、いかにおもしろい取り組みになりえるのか、最近私に起こったことでお話します(卑近な例で失礼します)。

すでにFacebookで私のリア充アピールにお付き合いいただいている方はご存知だと思いますが、41歳になっていろんなことにドハマりしています。

● まずはサーフィンにハマる

20代でウィンドサーフィンをやめて以来、ずーっとサーフィンのロングボードを始めたくて、一昨年くらいから会社の有志で湘南へレッスンに行ってました。でも行ったのは結局ワンシーズンにそれぞれ2回ずつくらい。なんか本気にならず、にょろにょろしていました。

こんなんじゃいけない!ということで、今年はゴールデンウィークからトライバル屈指のプロ風サーファーである営業部の荒井パイセンに九十九里の片貝へ毎週連れて行ってもらい、まずはいろいろと買い揃えちゃえばやめられまい、ということで、プロモーションチームのさかた君(本名:高橋)とウェットを買い、板を買い、ソフトキャリアを買い、背水の陣。あれだけ気が乗らなかった千葉に毎週通い、波に揺られ、ときに飲まれ、海と一体になっているうちにくっそおもしろくなってしまい、ドハマり。

先週末なんて人生最高の波(といってもサーフィン歴7ヶ月)に乗れちゃって「サーフィン楽しー!うひー!」なんて叫ぶ始末。まじサーフィン最高。

● ワーゲンバスが欲しい!

毎週サーフィンに行っていると、愛車(miniクロスオーバー)の小ささに物足りなくなってきた。サーフィンの師匠であるプロ風サーファーの荒井パイセンは、波がよくないとすぐに「場所変えましょう」と移動をする。平気で20~30㎞、多いときは1日に2~3回移動する。その度に板を屋根に積んで、足洗って、(濡れたウェットのまま移動するから)防水のシートカバーをかぶせて、、と面倒くさいのなんの。

海用の車が欲しいな…と(愛する鬼)嫁に相談したところ「寝言は寝てから言え」と一蹴。嫁はminiクロスオーバーが大好きなのです。買い換えるなんて頭にない。しかし、幸いうちは駐車場が安いので、波状攻撃のような交渉を重ね、いっそのこと2台目としてハイエースみたいな安い海用車を買っちゃえばいいんじゃないか!ということになり、何台か検討することに。Jeepワゴニアビュイック・リーガルなどの選択肢を検討するも、いまいちテンションが上がらない。

そんなとき、嫁が言い放った。「チミ、いつかワーゲンバスに乗りたいって夢があったんじゃないの?」と。

俺「あるある!いつか乗りたい!我が人生の夢でござる」
嫁「いつ?」
俺「いつか!」
嫁「もう40過ぎてんだよ。いつかいつかなんて言ってたら、そのうち死ぬよ?」
俺「えっ!」
嫁「・・・。」
俺「いいの?」
嫁「とりあえず今週末見に行ってみるか」

という男前過ぎる嫁の一声で、Goo-netで偶然出物だったバスちゃんを目指し、埼玉の空冷専門店SUNWIN EASTへ。

ひとめぼれ。即決。

一ヶ月後に納車。

かわいい…。鼻血出そう。

そしてサーフィンが100倍楽しくなる。リア充投稿が止められない日々。

● オートキャンプ熱を併発

ワーゲンが納車されるまでの1ヶ月、そこら中の雑誌やネットをむさぼるように見ていると、ワーゲンバス乗りはキャンパーが多いと。そういえば、ワーゲンバスコミュニティの人たちは、みんなで2泊3日のオートキャンプによく出かけているのよね。

そうだ!そういえば俺も前からオートキャンプやりたいんだった!」とフラッシュバック。

いや、これほんとで、仕事が忙しいことを言い訳に、いつかいつか、ってずーっとオートキャンプに手を出せなかったんすよね。行くなら行くでいろいろと道具を揃えなきゃいけないし、何買ったらいいのかもサッパリわからないし、車も家も狭いから大量の用具類を置いておくところないし。ということでこれも先延ばしにしていたわけです。

でも、「ワーゲンバス キャンプ」でGoogle画像検索なんてすると、そこにはめくるめくおしゃれキャンプの世界が…。

俺もやりたい!

ということで、そこからはさらに怒涛の検索生活。オートキャンプに行くにはどんなものが必要なのか。先輩キャンパーが買ってよかったもの、買わなければ良かったものなどを検索してブログを読みまくり、リスト化する毎日。そのアイテム数は80以上にもおよんだ。中でも心強かったのは、会社で共創コミュニティのシステム「ココスクウェア」をつくってくれている超ウルトラスーパーエンジニアローリングスペシャルのすーさんの意見。スノーピークのエバンジェリストである彼の意見で、買う直前にいくつものアイテムがブランドスイッチした。ありがたき幸せ。

で、ワーゲンバスの納車から1週間。千葉のサーフィン帰りに、九十九里ハーブガーデンでオートキャンプデビュー。これがまあ楽しいのなんのって(朝方寒くて死にそうになったけど)

● キャンプといえばDIY(?)

ちなみに、キャンプにいく前にいろんな道具を調べまくっていた頃、またしても嫁が「お父さんがせっかく大工なんだから、木のテーブルと囲炉裏台は買わずに、一緒につくったら?」と親孝行と一石二鳥の神提案をしてきて、「そりゃ名案!」ということで、41歳にして71歳のおやじ(元棟梁)に教わりながら本格的なDIY。こんなの小学生以来だろうか…。おやじの長年の大工仕事でゴツゴツになった職人の手とか見ててなんだか泣きそうになりながらのDIYは最高の思い出に。。

親父とつくったテーブル。

● これこそがトライバルマーケティングなんじゃないのか!?

とまあ、とうとうと41歳の僕に起こった7ヶ月を晒したのは、ドハマりすることが立て続けに出てくることで感じた「これってまさに(狙ってたら)トライバルマーケティングだよね!」ということ。自らが当事者になって、より深く感じたというか。

トライバルマーケティングは、うちの社名にもなっているマスマーケティングの対になる概念。マスマーケットに、マスメディアで情報を伝達するマスマーケティングから、共通の興味関心を持ったトライブ(部族)ごとにマーケティングを最適化させましょう、というもの。2002年頃に米国で提唱されました。

似たような言葉にクラスターやコミュニティがありますが、クラスターは売り手(マーケター)がマーケティングリサーチなどでターゲットを括るもので、消費者側は「自分はXXクラスターに属している」なんて意識していない。クラスターはあくまでもマーケター都合による括り。コミュニティはトライブが集まるオンライン、オフラインの「場」。

一方のトライブは「共通の興味関心を持った集団」であり、コミュニティのような場がある場合も無い場合もある。でも、同一トライブ内の人たちは、いまやネットやソーシャルでつながっている状態が多いように思う。

「グルメトライブ」もあれば、もっと具体的な「カレー大好きトライブ」もある。「バイクトライブ」もあれば、もっと結びつきの強い「ハーレーダビッドソントライブ」もある。粒度もさまざま。

いずれにせよ、世の中が多様化して、そこかしこにトライブが発生し、ネットやソーシャルが普及してマーケティングがしやすくなったんであれば、企業やブランドはターゲットトライブごとにマーケティングを最適化させようぜ、という考え方がトライバルマーケティングなのです

たとえば、キャンプ用品メーカーで有名なブランドにスノーピークがあります。自らが年間60泊はキャンプをし、キャンプ場から出社することもあるという山井社長率いる同社は、最近カンブリア宮殿に取り上げられたり、近々株式を上場するということで話題になっています。

スノーピークの商品はものすごく良い。でも値段も高い。通常商品の2倍や3倍するものもある。でもスゲー売れている。誰が買っているのか。中心顧客層は、いままでの安いキャンプ用品に不満を持っていた(年間数十泊キャンプをする)ハードキャンパーたちだ。

スノーピークの山井社長や従業員の方々は、全員がキャンプのリードユーザー(上位1%の玄人)だ。だからこそ、本当にキャンプにこだわっている人たちが納得する商品だけをつくり、提供しよう。しかも、メーカーとしては画期的な永久保証までつけてしまった。

するとどうなったか。本物志向の商品がほとんどなかったオートキャンプマーケットの中で、スノーピークは唯一素晴らしい商品を提供してくれる唯一無二のメーカーになった。その結果、こだわりキャンパートライブ ≒ スノーピークトライブになってしまったのだ。

僕はまだ2回しかキャンプに行ったことがないヘボキャンパーだけど、スノーピークのすごさはわかる。何がすごいって、その顧客の熱狂ぶりだ。スノーピークにはポイントの会員制度があって、一般会員、シルバー会員、ゴールド会員、プラチナ会員(年間50万円以上買った人)、ブラック会員(年間100万円以上買った人)などに区分けされている(プラチナ会員とブラック会員は一度なるとずっとその地位を維持できるらしい)

このプラチナ会員とブラック会員をスノーピーカーと呼ぶが、この人たちの熱狂っぷりたるやそりゃもうすごいわけです。社長や商品開発スタッフなども参加する泊まりがけのキャンプイベント「スノーピークウェイ」はスノーピークトライブの人たちにとってはたまらないイベントだ(イベントはスノーピーク商品を持っていなくても参加できるが、参加している層はスノーピーク大好きトライブたち。そりゃそうだ)

そして、スノーピークにはオフラインイベントだけでなく、オンラインコミュニティ「snow peak club」もある。オフラインイベントとオンラインコミュニティという理想的な組み合わせができあがっている。

snowpeakclub

おっと、ついついキャンプの話で熱くなってしまった…。話をトライブに戻して違う観点から。

トライブは、「トライブ内同質、トライブ間異質」という特徴を持ちます(サーフィントライブ内はみんなサーフィン好き:トライブ内同質。一方、サーフィントライブとキャンプトライブは違う:トライブ間異質)。

トライバルマーケティングのおもしろさは、トライブ間異質の中でも、仲が良いトライブと半目しあうトライブがあるところ。

たとえば、革ジャントライブとハーレーダビッドソントライブは、革ジャントライブとバイクトライブでトライブ間異質です。でも、革ジャントライブとハーレートライブは仲が良い(ハーレー乗りの多くは黒の革ジャンを身にまとう。ジーンズやジージャンとも仲良し)

一方、バイクトライブは、同じ2輪車トライブでありながら、ハーレートライブとモトクロスバイクトライブは別に仲が良いわけじゃない(無関心もしくは好きじゃない可能性も)

だからといってバイクトライブが存在しないのかというとそんなことはなく、以前、ドラマの中でキムタクが乗っていたことで一世を風靡したYAMAHA TWと(特にカスタムをする)ビッグスクータートライブは比較的近い距離にいる(個人的な推測)。

※YAMAHA TW

※ビッグスクーター(カスタム)

自分に起こったこの7ヶ月も、サーフィントライブに入ったことを皮切りに、ワーゲンバストライブに入り、そしたら今度はキャンプトライブにも入っちゃったということだったわけ。

事実、Facebookの「スノーピークキャンパー」(公開のFacebookグループ)で自己紹介投稿をしたところ、「おっ!私もワーゲンバス乗りです。来週のお台場のワーゲン大集合イベントいらっしゃいます?」というコメントをもらい、すぐさま「なんすかその熱いイベントは!行きます!」と返し、翌週にはオフラインでもお友達になってしまった。キャンプトライブとワーゲンバストライブが仲良しの所以だ。

※写真はワーゲンバスとオートキャンプをこよなく愛する柳田さんとお台場のワーゲンイベントにて

● 共創コミュニティがトライバルマーケティングをおもしろくする!

僕達が展開する共創マーケティング事業は、企業やブランドがトライバルマーケティングを展開する一つの具体的手段だ。図にするとこんな感じ。

いまは左側にあるココスクウェアをベースとした共創コミュニティを事業の柱として育てていて、来年度から右側のトライバルコミュニティの自社運営に着手し始める予定。ココスクウェアの実績は下記の通り。

● 共創マーケティングプラットフォーム:ココスクウェア

● キリン/キリンビールカンパイ会議

https://kanpai.cocosq.jp/tops

● 伊藤ハム/SELECT KITCHEN

https://ham.cocosq.jp/

● ユニ・チャーム/はじめてママのムーニータウン

https://moonytown.cocosq.jp/tops

● Afternoon Tea/Afternoon Tea TEA TIME

https://afternoontea.cocosq.jp/tops

※その他にも多数の共創コミュニティを鋭意開設準備中!(キリッ

トライバルマーケティングは、マーケットの中にターゲットとなるトライブを見出し、そこに対してマーケティングを最適化させて行く取り組みです。スノーピークのように、ターゲットトライブ=こだわりキャンパー=スノーピークトライブになれれば最高だけど、その実現は一朝一夕には行かない。

キリンであればビール好き、キリン好きトライブを見える化し、共創コミュニティとして恒常的につながり、会話・対話を重ねていける「場」を設けることで、いま進めている一番搾りアンバサダーによる新しいコミュニケーション手段の創出や、新しいクラフトビールブランド「SPRING VALLEY BREWERY」の共創などに取り組んでいく予定です。

早稲田大学ビジネススクールの恩藏先生は、ブランドが形成されるプロセスにおいては3つのRが必要だ、と説きました。

トライバルマーケティングは、その活動によって、顧客の自分ゴト化がさらに促進されるよう働きかけなければなりません。また、ブランドと顧客の信頼関係だけでなく、顧客同士の信頼関係が構築・強化され、さらに顧客同士のおしゃべりの中で、最適な文脈でブランドが語られるようにするためには(顧客の間で良い評判が形成されるために)企業は、その「場づくり」にどのように関わっていくことが最も良いかたちなのか、ここを徹底的に考えて堅実に実行して行くことが大切です。

ゆくゆくは、企業単独の共創コミュニティ展開だけでなく、親和性のある(距離の近い)企業(ブランド)トライブ間のコラボレーションもしかけ、顧客やブランドにとってより広がりのあるトライバルマーケティングを展開して行きたいと思っています。

ということで、トライバルメディハウスもそろそろ設立9年目に入るし、社員ももうすぐ50人になるし、来年新卒が10人以上入るし、クライアントからの相談は以前にも増して多いし、本格的にトライバルマーケティング&共創マーケティングを展開してマーケティングの未来をつくって行くにあたって、とにかく仲間が足りないのです。

詳しくは過去エントリー【人材募集】コ・クリエーションプランナー求む!!に記載した通りですが、再度「共通の興味関心や、コミュニティによって新しい消費体験を共有し、ライフスタイルを顧客と共に創ること」にチャレンジしたい人を熱烈募集します!

お仕事内容は下記のような感じ。

● コ・クリエーションプランナーの仕事内容
・クライアント(ブランド)の持つカテゴリー特性や課題に応じた価値共創戦略の策定
・コミュニティ運用計画の策定(テーマや具体的なディスカッション内容の企画)
・顧客イベントやオフ会の企画・オペレーション
・共創コミュニティやオフラインイベントにおける会員とのコミュニケーション
・MROC(※)の調査設計と実行支援(調査はグループ会社のインデックス・アイと一緒に進めます)
・顧客参加型商品開発やサービス開発プロジェクトの企画と実行
・上記に関わるクライアントサポート(月次レポート作成や戦略会議含む)

※MROC:エムロックと読む。Market Research Online Communitiesの頭文字を取ったもの。マーケティングリサーチを目的としたクローズドなリサーチコミュニティを指す。仮説検証型の定量調査ではなく、仮説発掘型の定性調査として企画・実施される。

また、さっきも書きましたが、今後はクライアント向け共創コミュニティの運営だけでなく、トライバルメディアハウスとして、粒度の大きい興味関心のコミュニティを自社運営し、そこをメディア化することで、一社単独でコミュニティを開設・運用することのできない企業向けマーケティングプラットフォーム事業を展開していく予定です。これだけは絶対に誰にも負けないくらい好き!という趣味を持っている方は、ぜひ将来のコミュニティマネージャーとしても門を叩いてください。

ちなみに、コ・クリエーションプランナーは、下記のようなキャリアや思考を持った人が楽しく活躍できる仕事です。

● コ・クリエーションプランナーに向いている人
・人間観察が好きである
・コミュニケーションが好きである(オフライン/オンラインともに)
・マーケティングが大好きである
・ブランドと顧客をつなぐ「新しいライフスタイル」をつくりたいと思っている
・誰にも負けないくらいドハマりしている趣味がある

● コ・クリエーションプランナーと親和性が高いキャリア(どれかひとつで可)
・ソーシャル公式アカウントやブランドコミュニティのマネジメント経験
・グループインタビューやMROCのモデレーター経験
・新商品企画やサービス開発経験
・マーケティングプランナー/PRプランナー経験
・雑誌やWeb媒体の編集者/ライター経験

少しでも興味があれば、お気軽にこちらまでご連絡ください!
recruit@tribalmedia.co.jp

…と言っても、何やる仕事かイマイチよくわからないし、いきなり連絡するのって勇気が必要ですよネ!

ということで、今回は「そもそも共創マーケティングって何やる仕事なの?」「おもしろいの?」「実際にどんな仕事するのかよくわからない」「どんな人が働いている会社なの?」などの不安や疑問にお応えする共創マーケティングセミナー&共創チームとの懇親飲みイベントをご用意しました。

1時間くらい僕がセミナーをして、その後は実際の共創マーケティング事業部のスタッフが現場の仕事内容についてお話します。その後、会社近くの居酒屋に場所を移して、ビールを飲みながらワイワイなんでも聞いてね情報交換会をやる流れです。少しでも興味がある人はぜひ下記EventRegistページからお申込みください。飲みながらざっくばらんにマーケティングの未来について語ろうぜ!

※イベントは2015年1月21日(水)19時から弊社東銀座オフィスで開催します!
※お申込みはこちらから!
※当日は私と人事採用担当の八木&奥村が優しくアテンドいたします

お申込み、お待ちしてます!ε=ヾ(*・∀・)ノ

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